公文式教室で学ぶ、家で学ぶ、自分で学ぶ きっとできる!だからがんばる。

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今年も公文式にご理解・ご協力をいただき誠にありがとうございます。コロナという思いもかけない災いにより本当に大変な日が続きますが、頑張っていきましょう。



本市場教室:火曜日午後3時から7時、木曜日午後2時30分から6時30分、横割教室:月曜日・水曜日午後3時から7時となります。

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トータル昨日今日
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富士市の公文式 本市場・横割教室です。

ゆきこくもんは、静岡県富士市の本市場町と横割に教室があります。

公文式は子どもたちにどんな力をつけてくれるのでしょうか。
算数・数学力・国語力そして英語力という教科力がつくのは、言うまでもありませんが、公文式はこれらの教科力のほかにも大事な3つの力をつけてくれます。
ひとつは反復練習力です。未知の問題に接したとき、その間題が解けるようになるまで繰り返して練習する、ねばる力をつけてくれます。次のひとつは、特に国語や英語で身につくものですが、未知の言葉に出会ったとき、その言葉の意味を想像する力です。この力は本や文章を、速く深く読めることにつながります。そして、最後のひとつは、自習する力です。未知の問題に直面したとき、先ほどの反復練習力と言葉の意味を想像する力と相まって、この自習力が抜群の効果を発揮して、考える力・考えぬく力をうみ出してくれるのです。
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指導暦45年以上のベテラン指導者および経験豊かなスタッフが
子どもたちの夢実現のためのお手伝いを精一杯いたします。
公文をやってよかった!
公文を続けてよかった!
この教室へ来てよかった!
と思ってくれるような教室作りを目指しています。

モチベーションをあげるために。

「今何をするべきか。目標達成への道は1つ」
ここは何をするところか。
そのためにいまどうするべきか。
私は子どもたちにしっかりと自覚させます。
忘れ物や、約束破りは許しません。
約束を守れる、きちんとした、大人になってほしいからです。
教室では、一人ひとりと真剣勝負。
つい夢中になってしまいますね。
「真の教育者を目指し、子どもたちを見守り続けます」

ゆきこのブログ

関心を持てば子どもは伸びる

もちろん、ご自分のお子さんに関心のない親は
いないと思います。
ただしそれを表さないと、子どもにはわかりません。

お正月の間の家庭学習、
本市場教室ではこちらが指定した分より多くやって来た
生徒さんが多数おりました。
どういうわけか横割教室では「やり切れなかった。」と言って
戻された教材が少しありました。
本市場教室と横割教室では宿題の渡し方が違っています。
本市場教室では、バインダー管理ですので多めに入っています。
そういう原因もあるのかもしれません。

お願いしたいことは、家庭での教材学習後に
ちょっとだけ目を通していただきたいということです。
-- ゆき子 2021-01-10 (日) 09:39:54

明けましておめでとうございます。


昨年のお正月にはこんな1年になると、
だれが予想できたでしょうか?
コロナはますます猛威を振るい、
静岡県の病床利用率がひっ迫しているそうです。
富士市も中央病院でのクラスターが心配ではありますが、
病院関係者の皆さんやそのご家族への誹謗中傷は
決してあってはなりません。

さて、今年の公文教室は
横割教室は4日(月)から、本市場教室は5日(火)からです。
新しい年の目標を自分で決めましょう。
人からやりなさいと言われたことではなく
自分で決めることが大事です。
-- ゆき子 2021-01-01 (金) 19:52:33


今年も公文式にご理解・ご協力をいただき
誠にありがとうございました。
コロナという思いもかけない災いにより
本当に大変な一年になりました。

現在富士市では中央病院関係のクラスターにより
多数の感染者が発表されています。
しかしながら、感染した方々には何の落ち度もありません。
根拠のない誹謗中傷はやめたいものです。
また、日々力尽くしてくださっている医療関係者の
皆様には心からの感謝を申し上げたいと思います。

来年3月以降にはワクチン接種も可能となるかもしれません。
それでも、誰がかかっても不思議ではない状況になりつつあります。
三密を避け、手指の消毒を心がけて、新しい年を迎えましょう。

新年最初の学習日は、横割教室は4日(月)、
本市場教室は5日(火)からとなります。 -- ゆき子 2020-12-27 (日) 17:32:42

国語は本当に重要

  • 投稿者:ゆき子 (2020-12-20 (日) 17:05:40)

取りあえずは算数だけで良いです。
いやいや、算数の教科書でさえ「日本語」で書いてあるのですよ。
ちなみに1年生に入ったばかりで、
「あ・い・う・え・お」なんて国語で習っている時に、
算数では「いくつありますか?」という文章が出てくるという矛盾。

日本人である限り、頭の中は日本語で考えているのです。
言語というものはその人が小さいころから
積み重ねてきた内容で出来ています。
ですから、積み重ねて来たもの、入れたものが少ない人は
中身が少ない、ということになります。
実際に経験できることは現実にはそう多くはありません。
文を読むという事は、実際に体験しなくても、
頭の中で追体験ができるという事です。

読書は人間の幅を広げる、想像力を培うことができる、
そのお手伝いを「くもんの国語」ができるのです。

誹謗中傷や心無いうわさは厳禁です

  • 投稿者:ゆき子 (2020-12-19 (土) 11:09:38)

本当に誰がなっても不思議ではない状況になってきました。
富士市では「市中感染」もありうるそうです。
無症状感染者が、自覚なく存在することもあり得ます。
でも、その人が悪いわけでは決してありません。
検査体制が十分整っていないこともあるのです。
医療体制がひっ迫した状況にならないよう、
みんなで気を付けるしか、すべはないのです。

富士市の新規感染者 昨日10名でした

  • 投稿者:ゆき子 (2020-12-16 (水) 10:06:05)

誰がなっても不思議はないような状況になってきています。
そして感染された方には何の落ち度もありません。
誹謗や中傷、心無いうわさはやめたいものです。
医療従事者の方々にも、心から感謝申し上げます。

ご家庭の皆様にお願い申し上げます。
もしご家庭で陽性者や濃厚接触者が出られた場合は
ぜひ速やかに指導者までお知らせください。
もちろん、個人情報が周りに知られないよう、
細心の注意を払います。

また、お子様が少しでも体調のお悪い場合は、
必ず教室はお休みし、医療機関を受診してください。

マスク・手洗い・1m以上の間隔
これらの徹底をよろしくお願いいたします。

頻繫にトイレ通い

  • 投稿者:ゆき子 (2020-12-14 (月) 09:51:01)

「先生、トイレ行っていいですか~?」
トイレは自然現象ですから、止める理由は全くありません。
しかし!年長の男の子。
「先生、トイレ!」(先生はトイレではないのだが)
確か、さっき行ったばっかりだよなあ???
できないわけではないのだが、集中が10分続かない。
一問やってはキョロキョロ。
誰かが来たと言ってはキョロキョロ。
国語ではわりにそうはならないのだが、
算数では頻繁。

さて、どうしたものか・・・・。
他の先生のHPを見ていたら、
「先にトイレに行ってきてね。」と言って、始まる前に行かせておく。
「先生、トイレ。」と言ったら
「さっき言ったから、我慢できるよね。」と言う。
「これが終わってから行こう。」
まあ、ホントに行きたくて、漏らされたら困るけど、
そういう手もあるかなあ…。

第3波です

  • 投稿者:ゆき子 (2020-11-27 (金) 10:24:48)

巷ではコロナウイルス感染者の情報が
数多く入るようになってきました。
昨日も富士市で2名の感染者が発表されましたが
詳しいことは全くわからないようになっています。
感染者の人権に配慮してのことと思われます。

お子さんは感染しても重症にはならないようですが、
完全にそうとは言い切れません。
またお子さんが学校などで感染したり、
保護者の方が職場や外で感染後、
祖父母に感染したりすれば、重症化も懸念されます。
後遺症なども取りざたされていますので、
本当に気を付けなければなりません。

マスクの着用の徹底、入退出時の手指の消毒、
友達と1m以上の間を開けて座るよう、
お子様ともお話しください。

横割教室は以前より少し広くなり、
来室時間もまちまちなので良いのですが、
本市場教室は下校時に寄るお子さんが多く、
ご心配な方は混雑時を避けて来室してください。

ワクチンや特効薬が出るまで、もう少しの辛抱と思います。
みんなでコロナ禍を乗り切りましょう。
いつか笑って話せる日まで。


  • New!!中3、全国平均上回る全国学力テスト(朝日新聞報)
    • 全国学力調査 小6、算数は下回る
      今年度の全国学力調査の結果が31日、公表されました。
      県の中3の正答率は、今年度初めて実施された英語を含め、全科目で全国平均を上回りました。
      小6は国語が全国平均を上回る一方、算数でわずかながら下回りました。県教育委員会は「授業改善を重ね、県内の子どもたちの学力は安定した状況にあります。特に各市町での小中一貫教育の取り組みが成果を上げている」と分析しました。
      今回の調査は4月18日に実施。県内では小6が499校の3万1366人、中3は263校の2万8434人が参加しました。昨年まで算数(数学)と国語で、知識を問うA問題と応用を問うB問題に分けて出題されていたが、今年から科目ごとに統一されました。
      中3が全科目で全国平均を上回ったのは2007年の調査開始以来12年連続。今年は国語、数学、英語のいずれも平均正答率が全国(国立、私立を除く)を2ポイント以上、上回りました。学習状況調査で今年度から学校に小中連携の状況を問う設門が加わった。
      「教科教育などで連携した」のは小学校が73,2%(全国比+8,2%)、中学校が76,0%(同+8,0%)と高く、県教委は「学級や個々の子どもの課題が小学校から中学校にしっかり引き継がれた結果が中学生の高い学力につながった」とみている。
      今年初めて実施された英語の正答率は58,2%と全国の56,0%を上回り、特に書き取りの成績がよかった。「話すこと」はUSB端末から学校のパソコンに問題を取り込んだり、生徒の解答を録音して返送したりしなければならず、全国で500校が未実施に終わり、
      点数は「参考値」とされた。県内では島田市立金谷中学校が機器の不具合で当日、試験が行えず、後日実施した。
      一方、小6では算数の「量と測定」に課題がみられた。
      棒グラフから量の変化を読み解いたり、文章を読んで式を立てたりする設問で正答率が低かった。国語は、漢字の成り立ちや文脈から同音異義語を書き分ける授業に取り組み、課題を克服。
      特に記述式で答える問題の平均正答率が高かった。

  • 中3生全員に英語4技能テスト実施決定!
    • 文部科学省は2015年6月、国公私立のすべての中学3年生計約110万人を対象として、英語4技能を測定する全国的な学力テストを2019年度から新たに実施すると発表しました。2017年度に具体的な実施方法を決め、2018年度には試験的な予備テストを行う予定です。決定の背景には、文部科学省が昨年行った全国の国公立約480校の高校3年生への英語力調査がありました。調査の結果、なんと4技能とも全体の約7~9割が「中学レベル」だと判明したのです!そのような結果もあり、中学生段階から英語力を見極め、指導方法の改善に生かす必要があると判断されたのです。
      英語4技能とは?
      英語4技能とは、「聞くこと(Listening」「話すこと(Speaking)」「読むこと(Reading)」「書くこと(Writing)」
      です。文部科学省は、日本の高校3年生の英語力について、特に「話すこと(Speaking)」と「書くこと(Writing)」
      が課題だと分析しています。
      将来のことを考えると、小学校の闇に英語に馴染み、4技能を育んでおく必要があります。2018年度の先行実施から、小学3年生からの英語必修化も決定しています。英語学習を始めることに“早すぎる”ということはありません。公文式英語は、たくさん英語を聞いて、先生の前で英語を発音して、たくさん英語を読んで、たくさん英語を書く学習法です。公文式英語をまだ体験されていない方はこの機会にいかがでしょうか?

  • 最初は数国が基本
    • ①2教科はたいへんそうなので(子どもが)・・・。
      ②2教科はたいへんなので(親が経済的に)・・・。
      ①の場合はいざ2教科にしようとすると
      今度はもっとたいへんになることがわかっていない。
      1教科で慣れてしまうと、もう1教科が増えることは大きなストレスになります。
      ②の場合はそれぞれご家庭の事情がありますから何とも言えませんが、車は2台父母それぞれにお持ちの余裕はあるみたいなんですけどねえ、と思ってしまいます。
      中学に進んでから、あらしまった、と思ったときには幼稚園年長・小学1年生でかける分の数倍の費用と5年間6年間の遅れの分を取り戻す労力がかかります。
      子どもに本当の力をつけたいと思うときには適切な時期、というものがあるのです。
      それを逃すともう取り返しは付きません、とは言いませんが多大なエネルギーを必要としてしまいます。

  • 学習指導要領のその後
    • 以前、新年度からの授業がどう変わるかについて紹介しました。そこでも少し触れましたが、学習する内容が増え、教科書も厚くなり、子どもたち全員がついていけるか心配があります。
      新指導要領が、旧指導要領で削り過ぎた内容を一部復活させたり、新しく付け加えられたりしたことは、報道などでご存じだと思います。授業時間数も、週1コマ(小学校低学年では2コマ)増えました。それだけでも、子どもにとって負担が増すことは確かです。
      ただ、旧指導要領で「3割削減」されたと言われた内容がぜんぶ復活したわけではありません。社会で自立するための基礎や理数教育など、必要なものに限って加えるというのが新指導要領の考えです。しかも、前の学年で勉強したことを反復したり、全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)のB問題に見られるような「活用」の力を育てる学習活動を行ったりすることも、大きな特色です。

      小学校のお子さんをお持ちのかたは、試みに、学校で配られた教科書をご覧になってください。去年までの教科書と比べてみればわかるのですが、ちょっと中身がぎっしりとした気がしませんか? 国語にグラフや表が載っている教科書も、少なくないと思います。「インタビューの仕方」「話し合い・討論」「プレゼンテーション」などの活動を、随所に指示したものもあります。算数や理科などでも、説明やレポート、問題解決型学習などを盛り込んでいます。
      学習内容は増え、しかも、学習活動は多様になる。さらには、ほかの教科とも関連づけながら、学校の授業全体として、子どもたちに「生きる力」を支える「確かな学力」を育んでいく……。これが、新学期からの授業なのです。
      学習指導要領を定めた文部科学省の担当者自身、「詰め込み、落ちこぼれが心配だ」と漏らしているくらいです。そんななかでも、一人ひとりに確かな力をつけるのは、実際に子どもたちに教える先生方の役割です。保護者の方々も、お子さんの通う学校でどのように授業が変わっていくのか、さらには、子どもたちにどういう力がついているのか、先生方にきめ細かな説明を受けながら、大いに注目していく必要がありそうですね。


教室の学習風景

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教室を見に来てください。


大手進学塾では見られない多くの生徒さん達の明るい笑顔が見られます。
いつでも歓迎ですので、お電話お待ちしております。
携帯電話:090-2260-0671(にいづまゆきこ)

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学習日本市場教室火・木 横割教室月・水 です。

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